異なる環境(windows又はmacOS)で制作されたシーンデータは、互換性を持って双方の環境で編集・加工できますか

Shade3Dで定められた動作環境(windows、macOS)で制作されたシーンデータ(.shd)や各種設定ファイル(表面材質や背景など)は、
異なる環境へインストールされたShade3Dでも開き編集・加工することができます。

そのため、Shade3Dで制作したシーンデータや設定ファイルは、互換性を持って異なる環境へ
受け渡しを行うことができますのでご安心ください。

ただし、バージョンが異なる場合や、最新のバージョンで制作されたデータを下位バージョンで利用すると
互換性が保てない場合がありますのでご注意ください。

この記事のタイトルとURLをコピーする
Translate »